2011年04月10日

瓦礫の下敷きの夢

こんにちは(今やっと 頭が起きだしました)

通院時の会話



・ゴミ出しと役所、床屋には行けました。
・まだ地震揺れなのか フラフラします。
・瓦礫の下で救助を求める夢を多く見ました。夢でも女性の声の時は 必死に叫んでいました。面白いのは??、一人であったり 家族一緒だったり、知り合いの女性と一緒だったりで 男子は出てきませんでした。
・余震が大きい時も 「揺れているなぁ・・」とは 感じるものの 寝てしまう自分が怖いです。

主治医

・まぁ、夢の中でも「女性が主人公とは・・」小だぬきさんらしい。ただ朝「夢を忘れている」状態での起床が望ましいのは確かですが・・・
・患者さんの中の反応の一つです。起きてパニックになるより、頭に落ちるものがないようにして眠ってください。
・今、地震が起こったらと考えていない??



・ハイ、先生の机に一緒に入るのがいいのか、時計周りで 看護師さんの机のしたかな・・・などと思っていました。

主治医

・そんなに神経質にならなくていいのよ。「なるようになるさ」でとっさの動きが出来ればいいの!!



薬局の薬剤師さん

・その後、地震・津波の心配はへりましたか・・・



・はい、冷静に戻りつつあり、政治家に怒りが向いています。


主治医・薬剤師・看護師とも 「通院できただけでも良かった」との反応。

余震で本が落ちて が一番心配だったとのこと。
さらっと 本振のとき 落下したのを積み上げたままなので 大丈夫です、といったら また2週間後 元気に来られるといいですね、と。
posted by 小だぬき at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | うつ病について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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