2011年07月10日

バカボンのパパ・・・

今日の昼、以前よく通った 1コインの定食屋の親父さんと看板娘に 中華定食屋でバッタリと再会。

な、なんとですよ・・・、その1コインの定食屋のお客さんの間で 赤塚ふじお原作の「天才バカボン」のパパと私にあだ名が付いているとのこと。
半ズボンにTシャツで 性格もよく 人当たりがソフトだから・・・、自然に「バカボンのパパ」で通じるんですよと いうのですが・・・。

もっと違うヒーローにしてくれなかったの?? と反論すると、だって 俺が一番初めに言って 常連さんも納得しているんだから無理とのこと。
看板娘だった由紀ちゃんに「由紀のパパ」じゃだめ??と聞くと 「由紀のおじさん」ならいいわとのこと。もう一声「由紀の恋人では・・・」との問いには、定食屋の親父「ダメ!!」と即答。
バカボンパパU.jpg
レレレのおじさんよりは、バカボンのパパの方が 美人の気立てのいいお嫁さんがいるだけに キャラクターとしては 魅力があるのですが、うつ病の私が 「それでいいのだ」の バカボンパパに似ているといわれると複雑な心境。

まぁ、悪いうわさではなく、最近 バカパンパパの顔を見ないね、病気でもしているのかしら・・・、心配だわ。

昔は 今生陛下の皇太子時代に似ていると言われ、本人も当時のママと自惚れていたのに 今では 確かに体型はバカボンのパパといわれても仕方がないのですが、全体の雰囲気で 他人から バカボンパパが定着しているとは・・・・。

川崎・横浜・板橋区・北区の皆さん、普段はYシャツの夏背広か 背広ズボンですが、雰囲気的に似ている58歳らしい男をみたら「小だぬきさん」と声をかけてください。

もう、今日で 中華店の土日の 大学院通学中の女の子を通して、小だぬき≒天才バカボンのパパが 広がり 中華人民共和国・中華民国御招待になり 空白のパスポートが 日中友好活動のために活用できたらと 壮大な夢を見たいと思います。

間違っても 所ジョージの「ご当地名物」にだけは ならないことを祈る思いです。

あ〜ぁ、どうせなら「総務課 山口六平太」に似ていると言われた方が 嬉しいな・・・・。
山口六平太.jpg
posted by 小だぬき at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | うつ病について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

主治医からの警告と心配

昨日の通院で主治医から やっと「自分のこと」「自分の喜怒哀楽」に目が向いていたのに 震災前後から 「自分」より「社会・政治」に力点が移っているように思います。

このままでは、自己を見失う恐れがあります。
初心の「自分を大事に できることを増やしていくようにして欲しい」と注文がきました。

それと、私をブログで 「美化しすぎよ」
私は 援助者で 治す主体は 「小だぬきさんで  小だぬきさんの生活の中でですからね」

小だぬきさんの好きな映画でも 単純に楽しめばいいものを 今は「設定とか矛盾、事実との違い」にまで気になる状態。
これでは 純粋な娯楽とはいえなくなります。

理屈などいらないものに しいて理屈をつけないように 思考を変えてくださいね。

と 指摘され、確かに 文体に余裕がないな・・・と 自分のブログを読み返しました。

梅雨開けと同時に 心の梅雨開けへの指摘でした。
2週に1度の通院というのも 絶妙な期間だなぁと 思いました。
posted by 小だぬき at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | うつ病について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
モッピー!お金がたまるポイントサイト