2016年09月14日

雨の日は身体が重い・・・、ペースダウン

順調に葬儀関係の会計・支払いも進んでいます。

1.告別式の食事代の振込みに信用金庫に。

店内に入り 窓口嬢に聞くと「ATMの方が 手数料が安いので よろしければご案内します」とATMの側に立ち、操作完了まで付き合ってくれました。
これは代理でしてもらうわけにはいかないの?? と聞くと「社内規定でお客様の個人情報を行員がすると 懲戒処分になります」とさも申し訳なさそうに答えてくれました。

私のようにPCを使っていても「機械を信用しきれない」ものにとって、本当に生きづらくなってきています。

確かにATM操作を覚えれば、便利この上ないものでしょうが(機械を信じ切れる人には)、どうも信じられない私などは、窓口が空いていれば 窓口対応をお願いしたくなります。

それと、もうそろそろ 考えて欲しいのは、限度額の変更です。
詐欺事件の被害が多額になるという理由でしょうが それなら以前のように窓口対応を徹底すればいい。
場合によっては、高齢者のATM使用は原則遠慮していただき 窓口対応にするほうが防犯上いいのでは なんて思ってしまいます。

自分のお金でATMを動かして 手数料が利子以上に高いなんて 変ですよね。

2.急死病院への支払い

「死亡診断書」によると 前日4時間 当日4時間の治療となっていますかが、これは死亡確認後 葬儀社の搬送時間までをカウントしています。

霊安室で母と二人、 搬送まで過ごした時間が とっても短く感じたのですが、約1時間も過ごせました。
笑われそうですが、母の霊と対面したくて 側で見つめ続けた時間もありました。

レントゲン写真や断層写真で説明を受け、次から次に搬送されてくる救急患者の多さを考えると 母の葬儀社搬送まで寄り添ってくれた看護師と担当医師に感謝です。

請求金額から考えると とても救急救命だけでは 経営は苦しいだろうなと思う金額でした。


昨日段階では 母は戸籍上は生きています。
区役所の人も本籍区からの手続き完了連絡で証明書発行になるとのこと。
マイナンバーの発行窓口が 各証明書窓口の隣にあったので、私は住基ネットのカードの有効期限が まだ大分残っているのですが マイナンバーも持たないと不都合がありますか?? と聞いたら 当面はありませんとの返事でした。

水曜日は葬儀社アフターサービスの人と面会・葬儀費用支払い。
木曜日は精神科・内科通院、
金曜日は脳神経外科のMRI検査と診察。

その隙間に国民年金センターでの遺族年金停止手続きをします。
この所、新聞やPC画面をみているうちに 深い眠りに数時間入る状態が続いています。
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posted by 小だぬき at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 健康・生活・医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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